竹田恒泰の書籍をご紹介

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天皇は「元首」である

「表現の不自由展」だけじゃない
政治家とマスコミに読ませたい
皇室にまつわる法と常識を徹底解説

◎「御意向」は伺っても伺わなくても問題
◎「表現の自由」は免罪符にならない
◎「女系天皇」という詭弁

日本人の節度を取り戻そう

皇室制度に関しては、一ミリも妥協してはいけないのである。
今回は一ミリどころか、大幅に伝統が捻じ曲げられた。
例えば、伝統的には「譲位」とすべきところ、「退位」と「即位」に分離された結果、三種の神器が渡御することの意味合いが隠されてしまったこと、元号が代替わり前に公表されたこと、 「太上天皇」を正式名称とせず「上皇」という略称が正式名称にされてしまったこと、大嘗祭の建物が一部プレハブにされたことなど、枚挙に遑(いとま)が無い。(「まえがき」より)

譲位、皇位継承、皇族方の御結婚、天皇陵の調査問題……

明治天皇の玄孫が
憲法学的な視点から皇室を論じる

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中学歴史 平成30年度文部科学省検定不合格教科書

Amazon総合1位
発売から1ヶ月で5万部!

◼️教科書になれなかった幻の日本国通史
◼️不合格理由の通知書も赤裸々に公開

日本の教育を取り戻すため、竹田恒泰が4名の学生たちと書き上げた中学歴史教科書。平成30年に、文部科学省の教科書検定に提出するも不合格となり、一般書籍として出版することになった。

GHQが「日本人が誇りに思える話」を教科書から排除し、未だにそれらの消された逸話は教科書に戻ってきていない。そこで、この状況を変えようと「日本人の日本人による日本人のための教科書」を作るために立ち上がったのが、このプロジェクト。

本書は、日本人なら知っておくべき歴史の話をふんだんに盛り込み、朝廷を軸に日本の歴史の流れを大観できるものに仕上げた。その他にも、読みやすい縦書きとし、自虐史観と自虐的用語を排除するなど、随所に工夫を凝らした。中学生向きであるも、内容が充実しているため、家族で読める1冊。

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決定版 日本書紀入門

令和2年は『日本書紀』編纂から1300年!!

『古事記』が「物語」とすれば、当時の国際語で書かれた『日本書紀』はグローバルな「歴史書」だった。

2000年以上続く神々と皇室と国民のきずなを説き、『古事記』だけでは読み解けない日本のなぞに迫る。

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日本の民主主義はなぜ世界一長く続いているのか

日本人の多くは、民主主義のお手本とされるフランス革命が、大虐殺やカオスを生み出し、世界史的な悲劇をもたらしたことを知らない。一方、実は日本こそ、現存する最古の民主国なのである。

本書では、フランス、アメリカ、イギリス、古代ギリシャと日本を比較して、「日本型」の素晴らしさを再発見。

さらに世界へ「民主主義のお手本」を提示する。通説のウソを暴き、歴史の真実を解き明かす竹田節満載!

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憲法の真髄

「護憲派」も「改憲派」も根本的に間違っている―! ?

「憲法とは何か」「改憲の問題点」を徹底解説!


憲法界、初の師弟対談!!

憲法の本質から「立憲主義」「主権」「元首」「人権」「九条問題」……

国民生活に直結する改正の諸問題を、憲法学者・小林節博士と人気作家で愛弟子の竹田恒泰氏が語り尽くす!

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天皇は本当にただの象徴に堕ちたのか 〜変わらぬ皇統の重み〜

構想10年! 天皇陛下の譲位を前に書き上げた渾身の作。

本書では、帝国憲法を丹念に読み解き、日本国憲法との比較を行いながら、タブー視された「事実」を発掘し、定説を根本から覆そうと試みる。

近代国家の成立以降の150年。明治、大正、昭和、平成にわたり連綿と続く「この国のかたち」を明示する書。

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ポケット版現代語古事記

「信じられないほど読みやすい」「はじめて最後まで完読できた」と驚きの声が続々の10万部超え人気書籍『現代語古事記』が、ポケット版として遂に登場!丁寧な現代語訳と、旧皇族の著者ならではの独自の視点による解説も読みどころ。巻末書き下ろし付き。

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日本の礼儀作法~宮家のおしえ~

旧皇族や皇族はどんな風に育てられるのか…。 それを紐解いていくと、日本人の美徳の原点がありました。
本書は明治天皇の玄孫に当たる作家・竹田恒泰が、 「日本人なら知っておきたい、日本の礼儀作法」をテーマに、 自身が教え育てられたこと、これまでの経験をまとめた一冊です。

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PHP新書「アメリカの戦争責任 戦後最大のタブーに挑む」

戦後70 年を迎えるなかで、絶対に語られなかった「戦争責任」がある。 気鋭の作家が最大のタブーに挑み、新しい日本の展望を切り拓く。

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日本人が一生使える勉強法

巷の自己啓発書とは全く逆。ビジネスパーソンにとっても、学生にとっても、日本人なら人生の指針となり、一生使えるどこにもないビジネス書です。

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笑えるほどたちが悪い韓国の話

普通「たちが悪い話」は笑えないものです。ところが、近年の韓国の「たちが悪い話」は、限度を完全に超えてしまっています。新聞に連日現れる韓国 の話は、嘘に塗りたくられた、あまりに中身が空っぽな話ばかりで、哀れさすら覚えてしまうほどです。韓国の話は、もはや「笑えるほどたちが悪い 話」に進化しているといっていいでしょう。

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古事記完全講義

古事記全文をライブで講義した伝説の講演を書籍化! あるときはシュウォウォウォウォ~ン、ファッファッファッファ~などという奇怪な擬音語が出てきたり、話が脱線して進化論の話になったりと、とにかく飽きさせない前代未聞・抱腹絶倒のスーパー講義録!

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日本人はいつ日本が好きになったのか

竹田恒泰氏 「日本がわかる」3部作完結! シリーズ累計70万部突破、『日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか』『日本人はなぜ日本のことを知らないのか』(以上、PHP新書)に続く「日本がわかる」シリーズ第3弾!

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日本を元気にする本

あの明治天皇の玄孫・竹田恒泰氏が、日本および日本人を元気にするためのプランを大胆に提案。憲法改正からTPP、原発問題のゆくえ、そして少子化問題の解決案までを、旧皇族の視点から徹底検証。また、独自の活動を行う竹田研究会のドキュメントも収録!

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日本人の原点がわかる「国体」の授業

“現存する国家のなかで世界最古の歴史をもつ日本。なぜ日本だけが、二千年以上も存続することができたのか? なぜ日本は敗戦から立ち直り、再び世界に比類のない発展を遂げることができたのか? 答えは1つ。それは国体(国のかたち)を守りつづけることができたからである。では日本の国体とは何か?

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面白いけど笑えない中国の話 「竹田恒泰チャンネル」を本にしてみた!

旧皇族・竹田家に生まれ明治天皇の玄孫にあたる竹田氏が 巧妙な語り口で解説する斬新で新しい中国論! 新聞を毎日15紙は読んでいるという竹田恒泰氏が、 現代中国に関する話題で中国を浮き彫りにする。 なかでも笑ってしまう話が満載! こんなに中国って国はおかしい? こんなに中国人ってふざけたことをするの?

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女系天皇問題と脱原発 西尾幹二VS竹田恒泰

日本論壇の重鎮と旧皇族・竹田宮の末裔によるタブーなき憂国の白熱対論。 不安と希望の間を行ったり来たりしながら深まる考察。 二人の論客の共同作業を通して見えた結論とは。 

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これならわかる!『古事記』 現存する世界最古の国家・日本の成り立ちを知る!!

有名な神話とともに、日本の成り立ちについて書かれている古事記を、マンガや写真、イラストなどでわかりやすく解説。

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日本人の宝

『古事記』、神仏習合による信仰心、大自然への崇敬……日本人が「宝」として思い起こし、生きる軸とすべき伝統精神を語りつくす。

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皇室へのソボクなギモン

皇室の方はメアドとかお持ちなのでしょうか?

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これが結論!日本人と原発

東日本大震災そして原発事故から1年。放射線に汚染された国土は一向に回復の目処が立たない。

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怨霊になった天皇

125代にわたる世界最古の王室、天皇家。御簾の奥で平穏に続いてきたように思われるが、

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日本人て、なんですか?

(「まえがき」より)近年ようやく、日本のことを見直そうという風潮が高まってきたように思える。

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日本人はなぜ日本のことを知らないのか

自分の国がいつできたのか答えられますか? 学校が教えてくれない「世界最古の国」の奇跡を書いた本が登場

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現代語古事記: 決定版

日本の神々の息吹が、古代の天皇たちの躍動感が、リアルにダイレクトに伝わってくる一冊!

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原発はなぜ日本にふさわしくないのか

原発には愛がない。「親日・脱原発」への道

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語られなかった皇族たちの真実-若き末裔が初めて明かす「皇室が2000年続いた理由」

若き末裔が明かす「皇族論」、文庫版で登場

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皇統保守

かつて右翼と左翼は明確に異なっていたが、現在はその違いも曖昧になりつつある。

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日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか

マンガ・アニメが席巻し、世界はいま空前の日本ブーム。しかし理由はそれだけではない。

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Eco.mind 環境の教科書

今なぜ環境問題なのか、ということをあらゆる方面のデータを基にわかりやすく解説

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旧皇族が語る天皇の日本史

現存する世界最古の国家、日本。その歴史はすなわち天皇の歴史であり、世界で一番壮大なドラマである。

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